Pcolle/Gcolle/パンチラ/たぴおか/#40 お嬢様系アイドルの卵○CのロリP。3人組プリクラ撮影2回分、2カメ体制。


 #40 お嬢様系アイドルの卵○CのロリP。3人組プリクラ撮影2回分、2カメ体制。
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#40 お嬢様系アイドルの卵○CのロリP。3人組プリクラ撮影2回分、2カメ体制。

こんにちは!Pcolle(ピーコレ)&Gcolle(ジーコレ)レビュー管理人です。本日もどんどんレビューしていきます!

今回ご紹介するのは、たぴおかさんの新作。サムネを一目みただけで、「いつもより若い」ってのがわかりますね。こういった作品に対する風当たりは日に日に強くなる一方ですので、特に早めのチェックが肝要かと思います。それでは行きます!

純真無垢な少女のAVデビュー作w


再生開始直後に綺麗に決まる顔撮り。普通なら不細工に写りがちなローアングル撮りであっても、なんら遜色のないビジュアルに見える点は将来性を予感させます。そしてなにより、若い。これはKの要素はなく紛れもなくCであると断言できる若さです。Cくらいになってくると、狂信的な「ガチ勢」を一瞬で閉口させるほどの「説得力」というものがあります。これがまさにソレ。またお友達や制服等の情報から、「お嬢様系」と表現したくなる理由も頷けます。もう知的レベルの高さがお顔に出てます。

 


再生から25秒地点で潜入開始。二人のお友達と輪になっているところを後ろから。履き込まれて毛羽立ったソックスにCちゃんらしさが出てますね。パンティもガキっぽくて、太腿のところのゴムの感じがまたw

 


ただの直立状態ですとスカートの裾が邪魔するところもあるのですが、ちょっと前傾姿勢になるとこうしてスカートの中が丸見えになるので、そのタイミングではグッと奥に差し入れます。攻める時は攻める、これぞプロの仕事ぶり。こんな開始の攻めが2分半まで続きます。

 


そして、そのあとは声掛け。まだ11分弱も尺が残ってます。そう、本題はプリクラ撮影ですからね。「マーちゃん、俺達もう終わっちゃったのかなぁ?」 「バカヤロー、まだ始まっちゃいねぇよ」って感じです。それにしても、相方さんが声を掛けた時のこのシーンでの女の子達のご尊顔、とっても可愛く見えます。眼鏡ちゃんなんかも大人になったら化けますよ。柴田理恵とか近藤春奈の眼鏡っぷりとは段違いw

 


会話の最中、隙をついてメインの女の子の後ろに回り込むたぴおかさん。しかしながらこの状況ではやや苦戦した印象。手に持ったバッグなんかも邪魔をしてしまって、些か精彩を欠きます。

 


このキラキラと輝く表情を是非ともお見せしたいwプリクラ撮影交渉に応じてまずは筐体に投じるお金を受け取る女の子。その無垢な表情たるや、バイトをし始めて世の中のイロハや不条理に揉まれ始めたKちゃんには出せない、今だけのものかもしれませんwちなみ、冒頭から執拗に逆さ撮りをされているメインちゃんの方は、何だか表情がカタメ。緊張しているのかな?

 


プリクラパートは5分過ぎから。もう入るいなやフライング気味でカメラを突っ込むたぴおかさん。スマホで入念に映り具合をチェックされちゃってるよ…( *´艸`)

 


撮影が始まると、たぴおかさんらへ見せていた若干の懐疑心はどこへやら。キャピキャピと楽し気な声を上げつつプリクラ撮影に興じ始めます。そのテンションに乗らない手は無いと、たぴおかさんと相方さんも「可愛い!」だの「キラキラしてる!」だの、しまいには「冷蔵庫!」といった掛け声まで飛び出します。あ、失礼最後のは嘘です。

 


3人ということもあって、何だか色々と忙しく見えますね。演技指導には慣れてらっしゃるはずのたぴおか先生もこれには手を焼かれたのではないでしょうか。お馴染み脚上げシーンも苦戦しているようでしたが、なんとかゲット。やはり育ちがいいせいか、はしたないポージングには若干の抵抗があるのか…?

 


10分過ぎからは撮影後の落書きタイム。こっちの方が安定して狙えそうな予感…。ちなみにPcolle(ピーコレ)の商品コメントでは、10分18秒にカメラ目線と書いてありましたが、確かに一瞬視線がカメラに来てます。ただ、ここでの雰囲気はまだ引いているほどではないですね。「確信には変わってない」という氏のコメントが示す通りの表情です。

 


いつものミニスカギャルJKとは勝手が違い、長めのスカートの裾がピントの合致を阻んでしまうことに業を煮やしたのか、スマホ直撮りを試みようとするたぴおかさん。普通なら手が震えてしまいそうな緊張感のあるシーンですが、相方さんという信頼度高めの存在がいるおかげで、軽いノリでトライ出来ているように見えます。

 


スマホのライト照射でパンティを照らしつつ、メインのカメラで逆さをするというヤリタイ放題っぷり。「幼気な少女が大人の毒牙にかかる」象徴的なシーンです!

 


最後はギャラお支払いのシーンでフィニッシュ!この年頃にしては…、というか、このプリクラ撮影という僅かな時間だけで、これだけの金額を稼げてしまう事に対する衝撃が顔に出ています。『カイジ』で言えば、間違いないくバックに「ざわざわ…」と表記されているであろう、なんとも言えない違和感。まあ、その正体はパンチラ撮影なんだけどねwここで稼ぐ快感を知ってしまって、将来的にパパ活女子にならないことを祈りたいw

総評

たぴおかさんの場合、これまでの実績があるので販売開始直後の初動の勢いというものは凄まじいものがあるのですが、本作は特にそういった印象を受けましたね。やはりCちゃんというのは一定のファン層の方からすると、Kちゃんの魅力をも凌駕するものがあるようです。あたまからおさらいしておきますと、今回登場するのは3人組の女の子。その中でたぴおかさんがターゲットとしたのは一番可愛い女の子。年相応でメイクはしてないと思いますが、眉毛は整えているかな?それでも野暮ったさみたいなものは感じません。いかにも賢そうな顔をしていて、いいとこのお嬢さんだと容易に判断できます。序盤はプリクラとは別の場所での逆さとなるんですが、山場を前にしたこの時点であっても撮れ高としてはなかなか。どうしても採光状況が不安定になってしまうプリクラに比べて、安定した光量が確保できる場所であることも大きく、腰もかがめてくれるのでかなり見やすい撮りなってます。パンティのガキっぽさがマニアにはたまらなそうwプリクラシーンではたぴおかさんの意図するポージングがあまり伝わってないのか、それとも度胸の据わったKちゃんには無い、Cちゃんならではの恥じらいからか、やや消極的な印象。アップで股間をガンガン責め立てるというよりかは、どちらかというと俯瞰で雰囲気を感じるような撮りですかね?キャピキャピしているところを、ニヤニヤしながら愛でるマニアの方々のお顔が想像できますwただ、上に挙げているように、もちろん撮るものは撮ってます。そして、ラストの落書きタイムではスマホのライトを無遠慮に照射して撮るという半グレスタイルの強引な撮りwそして、何気に私の大好物が別れ際のギャラ支払いシーンですね。これ、きっと好きな人多いと思います。あの顔wなんだか悪い事をしてしまったかのような、あのお顔ですw初めてのAV出演で貰ったギャラの大きさにビビるあの表情w安っぽい綿パンの脇から、17cm近い(画面の向こうの)オジサン男優たちの立派なイチモツが入り込んできて、後ろから勢いよく突き上げられる画を妄想するとさらにヌけます!まだ男性を受け入れてたことなどない身体はその刺激の強さで、思わず爪先立ちになり、鮮血を滲ませながら痛みに必死に耐える女の子。その耳元で、「オジサンの大きくて硬くて気持ちいだろう?ねえ?」という、相手の感情ガン無視の身勝手な発言を繰り返す変態。一切加減することなく、力強いピストン運動を継続し、最後には「もうちょっとでイクからねーっ!」と高ぶるテンションとともに大きな声を張り上げながら、己の欲求を解消するケダモノ…。そんな良からぬ妄想を掻き立てやすい逸品となってます。脇役であるメガネの女の子の方なんて、好奇心旺盛っぽくみえるから、一度イカせたらハマっちゃいそうですしwまあ、妄想の世界では全てが許されますから、画面で女の子達の情報をインプットしつつ、脳内でヤリタイ放題やっちゃってください。わたしなんて、現時点でカウパー出まくってますw

#40 お嬢様系アイドルの卵○CのロリP。3人組プリクラ撮影2回分、2カメ体制。
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コメント

  1. 匿名 より:
    ついにC着たか!これからも期待できるな!と思ったら引退?とか
    これのせい?
    • 匿名さん

      コメントありがとうございます!
      おしゃる通り撮影する世代によって
      風当りが強い傾向もあるようですね。
      それが必ずしも引退に直結するわけでもないようですが、
      たぴおかさんの場合知名度も相当なものですからね…。
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