Pcolle(ピーコレ)/いつもここから/ずっと生白パンまる見えな清楚系お姉さん


こんにちは!Pcolle(ピーコレ)&Gcolle(ジーコレ)レビュー管理人です!お盆のセール期間で新作の勢いが下火になるのではないかと思われましたが、全くそんなことはないですね。むしろ、この人目につきやすい連休中に良作を投下している雰囲気すらあります。本作もそんな作品の一つ…。



Pcolle(ピーコレ)からいつもここからさんの作品をレビュー!



唐突ですが、コチラの作品かなり人気になっているようですね。個人的には売れて当然だと思ってる作品でも今一つのことってあったりするんですけど、そちらに関してはモデル質も抜群だし撮れ高もいいってことで、琴線に触れる方が多かったのでしょうか。また、それ以上に意外だったのは、同系を扱ったコチラの売れ行きも再燃しているということ。ちょうどセールに掛かっているということもあるのでしょうが、結局のところ、Pcolle(ピーコレ)だけでもこれだけ沢山の作品が日々リリースされているので、再び人目に触れて思い出されてあわせて購入というケースが多いのでしょうかね。それにしてもベテラン勢の「キリ番」作品は侮れません。セール品に掛かっている作者さんの「キリ番」作品に注目してみるっていうのもクレバーな探し方の一つかもしれません。さて、前置きが長くなりましたが、今回レビューさせていただくのは、Pcolle(ピーコレ)からいつもここからさんの作品でございます。いつもここからさんの場合、電車対面パンチラだけに絞らず、まあ色々と男性の性欲を刺激するような日常の一コマを作品化されているんですが、本作はただの対面では無く、超至近距離から迫った「反則的」作品になっております。もうサムネの状態からヤバいこの作品。その撮れ具合を見ていきます!




サムネではスマホでお顔が隠れていたので、そのへんがどうなっているかと思ったんですが、再生開始早々スマホが掛かってないご尊顔を拝む事が出来ます。

髪型のせいもあってか、尻をウリにすることで有名な倉持由●嬢に似てらっしゃいます。

サムネでのその絶妙な開示具合でなんとなくイメージされた方もいるかもしれませんが、スマホで隠れていた部分をみてもそのイメージ通りで、モデル質はかなり優秀な部類ですね!

それにしてもこの構図、隣にいる倍賞美津子プロトタイプが気になってしまう…w

 

 

 

 

 

 

 

 


ポジショニングを微調整し、10秒を過ぎる頃にはメインのお姉さんを真正面に据える形でインパクトのある構図となります!

この時点で既に逆三角形のデルタが見えてますね!!

日の光のサポートがないこの状況下でもはっきりと視認できてしまうパンチラ!

 

 

 

 

 

 

 


電車が走り出すと車窓から光が入ってくるのですが、お姉さんが光を背にした格好になるのでそれによってデルタゾーンが明るくなるという事はありません。

それでもこのミニスカなんで、見えまくりw

 

 

 

 

 

 

 


そして、2分辺りからは「反則中の反則」といえるくらいの超絶接写!!

デルタパンチラだけじゃなく、このキラキラと艶めく太腿も魅力!

 

 

 

 

 

 

 


途中、膝位置を上げてくれちゃったりするとさらにエグい画に変わります。

 

 

 

 

 

 

 


それでも、全体的に主となる距離感はこのくらい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


終盤、ラスト35秒あたりのところからはカメラの補正が入ってないかもですね。

肌の色を見ても先ほどとは色見が違いますし、なによりパンティの白がこれまでより明らかに際立ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ちょっとコレは凄いぞ…w

 

 

 

 

 

 

 

 


日の光がデルタの中にも真っ直ぐ差し込んじゃて…w

獣のように咆哮を上げて股間を握る殿方が多そうなこのシーン!!

 

 

 

 

 

 


ちなみに…

 

 

 

 

 

 


立ち上がって降りていくときのスカートの長さまで捉えておりまして、当然ながら、なかなかけしからん丈のスカートでございましたw



総評



今回はPcolle(ピーコレ)からいつもここからさんの作品をご紹介致しました。氏の作品では以前取り上げさせていただいたコレがかなり私のツボをついてきましたし、このお姉さんに関しては、ひれ伏したくなるほどの上物であったわけですが、本作ではモデル質の良さに加えて反則技を使ってのエグ撮りを見せてくれてます。この撮り方だとコチラの方を真っ先に思い出してしまうわけですが、わずかワンコイン少々でこんなのを見せてくれるなんて、価格破壊もいいところ。これまでの氏の作品群と傾向から「ガ」系であることは疑いようもなく、ただただエロいです。あまりダラダラとキャプ画を並べてもあれなので、要点部分だけをかいつまんであげさせていただきましたが、最初から最後まで、一貫して見え続けております!中でも秀逸なのは最後の光の援護が入るシーンでして、脳汁がヤバいです。強くおススメ致します。


コメント

タイトルとURLをコピーしました